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会社紹介

DERTEC(デルテック)の”DER”はドイツ語です。英語ではTheになります。”TEC”はTechnologyの略です。 つまり”The Technology”になり、デルテックは文字通り 『技術開発会社』 です。

会社紹介。私たちはヤリガイ、挑戦、自由を求めるソフト、ハード技術者です。

●いろいろな人達の集まり

大手企業からヤリガイを求めて来た人。あるいは自己の能力を高めやすく、挑戦しやすい環境、 そして自由な風土を最初から求めてきた人達が集まっている会社です。


●ソフトとハード

現在の技術者の構成比較はソフトウェア60%、ハードウェア40%です。ただし自社製品の開発製造も進めているので、 将来的にはこの分野に関わる人が若干ふえるかも知れません。


●自主的な判断

どの仕事にも 『いつまでに』 という条件が付きますが、 開発においてはこれに予算の枠が加わります。人件費、購入資源を含めた総費用です。 したがって仕事は利益を考え、その条件以内に収める必要があります。 開発担当者はその達成責任を負うことになりますが、アプローチについては一切の権限を委譲されるので、 作業は自主的に判断し遂行するができます。

●オープンな人事評価

能力は発揮して初めて評価できるものです。潜在しているだけでは意味がありません。 積極的にチャレンジする姿勢とその成果を、評価することにしています。 また多少の失敗はつきもので許されますが、同じ様な仕事を効率良く仕上げた人と、 低能率で長時間掛けた人では当然差がつくことになります。毎年一回、 自己採点評価と上司の評価を突き合わせ、調整を経て最終決定するオープンな評価方式を採っています。


●フレックスタイム制

仕事には繁閑があります。特に大型プロジェクトの様に長いスパンの開発では大きな波があります。 技術開発という自律度の高い業務では、そのスケジュールマネージメントが重要となります。 フレックスタイム制は、個人の最も効率の上がる時間帯において勤務し、 業務進行の効率化を図ること、また時間配分の効率化により残業時間の削減につなげ、 会社生活と個人生活の両面での調和と充実が得られることを目標にしています。

会社紹介。オープンな人事評価とフレックスタイム制

・ コアタイム  10:00 ~ 15:00

・ 月当り勤務時間  月稼働日×8時間 (この時間を超えた部分が残業時間となります。)

会社紹介。能力重視、キャリアのハンデはありません

●キャリアのハンデなし

即戦力者は会社にとって大きな力となります。 また、外部の新鮮で刺激的な空気を運び込んでくれます。 社内のモノトーン化、あるいは人事の停滞化を避けるのに大きな効果があります。 この様な視点からキャリア採用は今後とも積極的に行っていきます。 キャリア採用者に対しては経歴、能力を評価し、ハンディの無い最適の処遇を図っています。